特許と実用新案について それらの特性

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特許と実用新案、いずれで権利を取得すればいいのか不明な方は以下をご参照下さい。

 

 

 出願から20年間の権利  特許庁の審査が完了した後に特許権が発生

 出願費用(35万円前後)  出願から権利化までの総額60万~80万円

              (出願費用・審査請求・(中間処理)・成功報酬)

 特許権が発生すれば権利の内容は審査されているため強固

 

特許権の取得を検討

 

20年間の強固な権利です。

 

 

 

 出願から10年間の権利     出願から登録までの費用が35万円のみ

 出願から3ヵ月で権利が発生   特許庁は形式的審査のみを行う

 権利行使の段階で特許庁に審査(技術評価)してもらう

 方法の発明・ソフトウェアの発明は対象外

 

実用新案権の取得を検討

 

実用新案権は、35万円で10年間の保険となります。